2008年10月10日金曜日

母のマチュピチュ旅行

66歳だが、体力は私よりもあるのでは。
現在妹と二人暮らし。

昔は保守的だったけどなあ。
ま、子育てもとっくに終わり
娘も3/4は納まって
収入はまだ一定あって
孫育てにいろいろ借り出さるけど
みんなとってもかわいいし、
気分的にも重くはなく
身体も元気。精力的よね。

そんな母が去年突然
「モルジブに行く」と旅行に行き
驚いたのだが、
今年はなんと南米ペルーの
古代都市「マチュピチュ」。
おいおい羨ましいじゃないかよ!

南米まで行くの、すごいよねえ。
友達4人で行くんですって。
木曜日に出発して10日間。

楽しんで、何より気をつけて
良い旅をすることを祈るばかりです。

2008年10月8日水曜日

運動会②


大人の競技に終始したので本来の
子供たちのコメントを。

保育園では上の二学年は
全員リレーに参加するので
うちのは今年リレーデビュー。

私の子供時代の経験からすると
私似だとすると
リレーは速くないはず<爆

二人は赤組と白組に分かれ
しかも一人は第1走者というから!

で、スタート。
このヒト、とってもせっかちなんです。
フライングぎりぎりのスタートで
1位でバトンをタッチ!

も一人は第3走者。
これは前走者が抜かしてくれたのを
キープ。

ああ、よかった。

他にヒデキのYMCAを
格好よく踊っていました!

楽しい運動会、ありがとう!

2008年10月6日月曜日

運動会

暑いくらいの日差しの中
10月4日保育園の運動会開催。

このご時世意外に、かもしれませんが
例年大盛り上がりの運動会。

演出好きな先生たちと
出し物に命!?を懸けるチチとハハ。
この保護者競技が
子供たちに大ウケなのです。

今年は「陽は、また昇る」。
テレビをあんまり見ないですが
アラジン(昔のやつはリアルで知ってる<汗)
のやつね。

熱心なパパとママたちが選曲・振り付け・衣装などを
練りに練ってくれて
練習は1か月ほど前から4回。
いつも練習は参加できないんですが
こういうの嫌いぢゃないんで(というか好きなんでしょう)
いつも朝練を先生にしてもらったり?
今年は練習風景のビデオ貸してもらったりで。

かくして本番。
出る出る、赤レンジャー・青レンジャー
桃レンジャーにスパイダーマン。
全身着ぐるみの犬・ネズミ。
アフロのかつら。パンダのかぶり物。
そしてオットと私はレモン。
ここまでくるとかぶらない方が不自然で。

曲にのり踊り、最後はパパ達の
ピラミッド(組体操ね)の一番上に
ネズミのママが立ち上がって終了。

大成功で終わりました。

ビデオを何度見ても笑える。
良い思い出になりました。

(子供の競技に触れてません、
 これはまた後日ってことで<汗)

勝間和代「読書進化論」イベント@三省堂本店にいってきました。

アップが遅れましたが<汗、

10月1日、「読書進化論」発売日に
神田神保町の三省堂にて行われた
勝間和代講演会&サイン会イベントに行ってきました。

9月にサザンシアターでやっていた
小宮一慶氏とのトークショーには
タイムアップでいけなかったため<悔
当日はうまく直帰として(これは追い風参考)
無事参加、
勝間詣でに参加しました。

読書好きです!と人に胸張って言える
レベルでは全くないため
同氏が著書を出しているジャンルとしては
ほかの物の方が
聞きたい優先順位が高いとも言えるのだが
エッセンスをもらえるかなとの
淡い期待での参加でした。

内容は出版業界における
マーケティング力不足の話やら
副題にもあるwebとの共存の話やらですが、

これは3年ほど前からの自分の感覚でも
あったのですが
本により自分を世界を拡げられる
良質のコンテンツであるということ、
これを強くおっしゃっていて
そっすよねー、と再確認した次第です。

あと本は結局読者が受け取るわけで
著者の主張が100%伝わるわけでなく
一度10%程度に圧縮がかかって
それを読者が自分の体験や思考によって
圧縮を解凍するという主張。
これは読書だけでなく
他者とのコミュニケーション論なのかも
しれません。

著書を読めば一読?瞭然なのですが
話を聞いても
隅から隅まで主義主張や姿勢が一貫しており
すばらしいなぁと思う訳です。

年は一つしか違いませんが
初期設定とそれからのバージョンアップ、
ともに全く違うのでー<爆

勝間さんのブログにありましたが
まつ毛エクステは
効果バッチリでしたよ~!

去年から著書を7割方読んでますが
これを機に残りの著書を
読破しよう!と思います。
●グーグル化
●決算書
●利益
●インディ  か。

これは随時読後アップしていきます!
11月中にはできるでしょう!

2008年10月2日木曜日

「脳が教える!一つの習慣」


世の中のブームにまんま乗っている私。
脳関係の本を好んで読んでいるわけで。

で、とっても簡単そうなので買ってみました。

前出の「地頭本」系で、
考え方やモノノミカタを変えてみる
必要性は痛感したわけで。

で、で、
それらを固く・難しく考えるでなく
極めて自然に取り込む、継続して取り込む
方法が書いてある、という訳です。

内容は極めてシンプルかつ平易。
「こうしないといけない」でなく
「こうするにはどうしたらいいかな」という質問を
自分に向けてやり続ける。

そうすると変化や義務と取らず
変化や義務を恐れて否定することなく
脳が答えを探すようになるってことが
脳の仕組みも交えて書いてある。

この考え方、ワタシ乗ります。

今日も仕事でいらっとしたときに
「くそー」でなく
「明後日の子供の運動会に気持ちよく休めるには
どうしたらいいかなぁ」
なんて思いなおす訳ですわ。

なかなかスムーズに行きました。
これいろいろと使ってみて
変化を楽しむようにしてみます。

2008年9月29日月曜日

「いま、すぐはじめる地頭力」


あまりに自分との乖離にショックを受け、
細谷功氏の地頭本第2弾「いま、すぐはじめる地頭力」を読む。

実践本というか、さらに噛み砕いた内容。

「結論から」
「全体から」
「単純に」
の三つのポイントについて自己診断をした上で
各ポイントについての詳細な解説が続く。

ちなみにワタクシ
思考停止度  YES1個 思考回路稼働中
「結論から」  YES3個 仮説思考力B級
「全体から」  YES3個 フレームワーク思考力B級   
「単純に」   YES2個 抽象化思考力A級 
でありました。

全体観のないままに着手してしまう、という
よくない癖がわかる気がして<汗

地頭力とは「離れて」考えること。
仮説思考力 →「向こう側に」離れる
フレームワーク思考力→「上空に」離れる
抽象化思考力→「対象物から」離れる

うーん、わかりやすいけど自分でやるとすると
無意識のうちに「離れて」いないようなフシが
いくつもあるぞ。

この本はマインドマッピング(練習中だけど)して
腹に落してみます。



 

2008年9月28日日曜日

ばばぬき・7ならべ・神経衰弱

ここ2週間くらいで保育園で習ったらしく、
我が家で大ブーム。
帰宅したとき。ごはん食べたあと。
休みの日の朝。
「ママー、トランプしよー、ぢゃ7ならべ」。
たえずオファーをいただく。

特に神経衰弱。
5歳児だと思って侮ってはいけない。
こちらの記憶力が衰えているのだ。
(もともとどうだったかという説もあり)

今もパパとチビ二人で盛り上がってます。